LPの改善(LPO)は、広告費を無駄にせずコンバージョン率(CVR)を最大化するために不可欠な施策です。
この記事では、CVRを向上させるための具体的な改善方法として7つの重要ポイントを解説します。
また、分析や検証作業を効率化するおすすめのツールも紹介し、データに基づいた効果的なLP改善を支援します。
LP改善(LPO)とは?CVR向上に不可欠な理由
LP改善とは、ランディングページ最適化(LPO:LandingPageOptimization)とも呼ばれ、広告などを経由して訪れたユーザーが目的のアクション(商品購入や問い合わせなど)を完了しやすくなるように、ページの内容や構成を改善することです。
多くのコストをかけてユーザーをLPに集めても、内容が魅力的でなければ離脱されてしまいます。
LPを改善しCVRを高めることは、広告効果を最大化し、事業成果に直結させるために極めて重要です。
2000本超のLP制作実績を持つfree webのLPO支援
free webでは創業以来15年以上にわたり、累計2000本以上のLP制作・運用を手がけてきました。業種業界を問わずあらゆる商品・サービスのCVR改善を実現しており、書籍出版や権威ある団体での教材採用の実績もあります。LP改善の打ち手に迷ったら、まずはお気軽にご相談ください。
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CVRを劇的に改善する7つのチェックポイント
LPのCVRを改善するためには、やみくもに修正するのではなく、ユーザーの心理や行動に沿って見直すべき点が決まっています。
ここでは、初心者でもすぐに実践できる7つの重要な改善ポイントを具体的に解説します。
これらのチェックポイントを一つずつ確認し、自社のLPに潜む課題を発見しましょう。
【ポイント1】ユーザーの心を3秒で掴むファーストビューの作り方
ファーストビューは、ユーザーがページを訪れて最初に目にする領域であり、滞在するか離脱するかが3秒で決まると言われています。
ここでユーザーの心を掴むための改善方法として、ターゲットに響くキャッチコピー、ベネフィットが伝わるメインビジュアル、そして次に取るべき行動を明確に示すCTA(行動喚起)の3要素を最適化することが不可欠です。
広告のメッセージと一致させ、誰のための何の商品・サービスかが一目でわかるように情報を整理します。
【ポイント2】思わずクリックしたくなるCTAボタンの改善方法
CTA(CallToAction)は、ユーザーに具体的な行動を促すための重要なパーツです。
ボタンの文言を「資料請求する」から「無料で資料をもらう」のように、ユーザーにとってのメリットが伝わる言葉に変えるだけでクリック率は大きく変わります。
また、ボタンの色を周囲の配色と対照的にして目立たせる、ユーザーが迷わない位置に配置するなど、デザイン面からの改善方法も効果的です。
クリック後のアクションがイメージできるような工夫が求められます。
【ポイント3】ユーザー心理に響くコンテンツ構成への見直し
ユーザーがLPを読み進める中で抱く疑問や不安を解消し、購買意欲を高めるには、情報を提示する順番が重要です。
PASONAの法則(問題提起→共感→解決策の提示→提案→絞り込み→行動喚起)のような、購買心理に基づいたフレームワークを活用するのも有効な改善方法です。
自社のターゲットユーザーがどのような心理状態でページを訪れるかを想定し、ストーリー性のある構成にすることで、内容がスムーズに伝わりやすくなります。
【ポイント4】信頼性を高めるお客様の声や導入実績の追加
ユーザーは、商品やサービスを検討する際に「本当に効果があるのか」「失敗したくない」という不安を抱えています。
その不安を払拭し、信頼性を高めるために有効なのが、第三者からの評価です。
具体的な悩みや導入後の変化がわかる「お客様の声」や、具体的な企業名や数値を記載した「導入事例」は、客観的な判断材料となり、安心して申し込みや購入ができるよう後押しします
権威ある専門家からの推薦やメディア掲載実績なども信頼性の強化につながります。
なお、導入実績や事例の「見せ方」次第でCVRは大きく変わります。free webでは、英語コーチングサービスを提供するプログリット様のLP改善支援において、顧客視点でのコンテンツ再構成によりわずか3か月でCVR180%改善を実現した事例があります。「何を載せるか」だけでなく「どう見せるか」まで踏み込んだ改善が、信頼獲得のポイントです。
▼ 事例:プログリット様|3か月でCVR180%改善
【ポイント5】入力フォームの項目を最適化して離脱を防止する
入力フォームはコンバージョン直前の最終関門であり、ここでの離脱は大きな機会損失となります。
ユーザーの入力負担を軽減する改善方法として、入力項目を必要最小限に絞り込むことが基本です。
また、「必須」項目の明示、入力例の表示、郵便番号からの住所自動入力機能の実装なども、ストレスを減らし離脱を防ぐのに効果的です。
スマートフォンユーザー向けに、入力しやすいフォーム設計になっているかも確認が不可欠です。
【ポイント6】LPの表示速度を上げてユーザーのストレスをなくす
ページの表示速度は、ユーザー体験に直接影響を与え、CVRを左右する重要な要素です。
Googleの調査では、表示に3秒以上かかると53%のユーザーが離脱するとされています。
表示速度の改善方法としては、画像のファイルサイズを圧縮する、不要なコードを削除してソースを最適化する、高性能なサーバーを利用するなどが挙げられます。
ユーザーを待たせない高速な表示を実現することで、離脱を防ぎ機会損失を最小限に抑えます。
【ポイント7】広告とLPのメッセージを一貫させて直帰率を改善
広告をクリックしてLPを訪れたユーザーは、広告文やバナーで見た内容がLPにも記載されていることを期待しています。
両者のメッセージに乖離があると、「求めていた情報と違う」と感じたユーザーは即座に離脱してしまいます。
この乖離を防ぐ改善方法として、広告のターゲットや訴求内容と、LPのキャッチコピーやコンテンツを完全に一致させることが重要です。
直帰率という指標を注視し、広告とLPのメッセージに一貫性を持たせることで、ユーザーの期待に応え、スムーズに読み進めてもらうことが可能になります。
LP単体ではなく「広告×LP」で設計する重要性
実はLP改善で見落とされがちなのが、「広告クリエイティブとLPを別々に設計してしまう」という失敗です。
free webでは、広告運用とLP制作を同じプロジェクトで動かす体制を15年以上続けており、広告の訴求とLPのファーストビューを連動させることで直帰率を大幅に下げた事例を多数持っています。
「広告代理店とLP制作会社が別々」という体制では、どうしてもメッセージの一貫性が失われがちです。改善効果を最大化するなら、広告とLPを一気通貫で見られる体制を検討してみてください。
▼ 広告連携も含めて支援:free webのLP制作と運用
失敗しないLP改善の進め方|4ステップでPDCAを回す
効果的なLPの改善は、単発の思いつきで行うものではなく、データに基づいた体系的なプロセスに沿って進める必要があります。
ここでは、成果を継続的に出し続けるための「PDCAサイクル」を回す具体的な改善方法を4つのステップで解説します。
この手順を踏むことで、勘や感覚に頼らない、失敗の少ないLP改善が実現できます。
ステップ1:ツールで現状を分析しLPの課題を正確に把握する
LP改善の第一歩は、現状を正しく知ることから始まります。
Googleアナリティクスのようなアクセス解析ツールを使い、CVRや直帰率、セッション数、ユーザー属性といった基本的な指標を確認します。
さらに、ヒートマップツールを用いて、ユーザーがページのどこを熟読し、どこで離脱しているのかを可視化します。
これらの定量・定性データを組み合わせることで、「フォームの手前で離脱が多い」「特定のコンテンツが読まれていない」といった具体的な課題を客観的に特定できます。
ステップ2:分析データに基づいた改善のための仮説を立てる
現状分析で明らかになった課題に対し、「なぜそうなっているのか」「どうすれば改善できるのか」という仮説を立てます。
例えば、「ファーストビューの直帰率が高い」という課題に対しては、「キャッチコピーがターゲットに響いていないのではないか」といった仮説が考えられます。
このとき、具体的な改善方法まで落とし込むことが重要です。
「ターゲットの悩みに寄り添うコピーに変更すれば、直帰率が下がり熟読率が上がるだろう」というように、「If-Then」形式で仮説を立てると、次の検証ステップが明確になります。
ステップ3:A/Bテストを実施して仮説が正しいか検証する
立てた仮説が本当にCVR向上に繋がるかを検証するために、A/Bテストを実施します。
A/Bテストとは、元のページ(Aパターン)と、仮説に基づいて一部を修正したページ(Bパターン)を用意し、ユーザーをランダムに振り分けてどちらの成果が高いかを比較する手法です。
専用のA/Bテストツールを使えば、専門的な知識がなくても簡単にテストを開始できます。
一度に多くの要素を変更すると、何が要因で成果が変わったのかが分からなくなるため、比較する要素は一つに絞って検証するのが原則です。
ステップ4:検証結果を評価し次の改善施策に活かす
A/Bテストの結果を評価し、改善案(Bパターン)の成果が元のページ(Aパターン)を上回った場合は、改善案を本採用します。
CVRやクリック率などの主要な指標が統計的に有意な差で改善したかを確認することが重要です。
もし成果が上がらなかったり、逆に下がってしまったりした場合でも、その結果は「この仮説は間違っていた」という貴重なデータとなります。
その学びを基に新たな仮説を立て、次の改善サイクルへと繋げていくことで、LPは継続的に最適化されていきます。
PDCAを「回せる状態」まで伴走するfree webのLP運用支援
PDCAを回す4ステップは理論としてはシンプルですが、実際には「分析する時間がない」「仮説の立て方が分からない」「ABテストの設計が難しい」といった壁にぶつかる企業が大半です。
free webでは、ABテストやヒートマップ分析を含むLP運用まで一貫してお任せいただけます。
分析から仮説立案、ABテスト設計、結果評価まで伴走することで、PDCAを回し続けられる状態を作ります。
▼ 制作だけでなく運用まで伴走:free webのLP制作と運用
LP改善の効率を上げるおすすめツール3選
LP改善を効率的かつ効果的に進めるには、専用ツールの活用が不可欠です。
これらのツールは、これまで専門家の勘や経験に頼りがちだった分析や検証作業を、データに基づいて誰でも行えるようにサポートしてくれます。
ここでは、LP改善の各ステップで役立つ代表的なツールを3つのカテゴリに分けて紹介します。
ユーザー行動を可視化するヒートマップツール
ヒートマップツールは、LP上でのユーザー行動を色の濃淡で可視化するツールです。
主に、熟読されている箇所がわかる「アテンションヒートマップ」、クリックされている箇所がわかる「クリックヒートマップ」、離脱ポイントがわかる「スクロールヒートマップ」などがあります。
これらの機能により、ユーザーがどこに興味を持ち、どこで興味を失っているのかが一目瞭然となり、具体的な改善点の発見に役立ちます。
効果検証に必須のA/Bテストツール
A/Bテストツールは、Webサイトの特定要素を2パターン以上作成し、どちらがより高い成果を出すかを検証するためのツールです。
このツールを使えば、コーディングなどの専門知識がなくても、キャッチコピーやボタンの色、画像などを変更したテストパターンを簡単に作成・配信できます。
テスト結果も自動で集計され、どちらのパターンが優れているかを統計的に判断できるため、客観的なデータに基づいた意思決定が可能になります。
フォーム入力を手助けするEFOツール
EFO(EntryFormOptimization)ツールは、入力フォームにおけるユーザーの負担を軽減し、離脱を防ぐための機能を提供します。
具体的には、郵便番号からの住所自動入力、全角・半角の自動変換、入力エラーのリアルタイム表示といった入力支援機能が搭載されています。
これらの機能により、ユーザーはストレスなくスムーズに入力を完了できるようになり、コンバージョン直前での離脱を大幅に削減することが期待できるツールです。
LP改善は自社でやるべき?外注を検討する際の判断基準
LP改善に取り組む際、多くの企業が「自社で対応すべきか、専門の会社に外注すべきか」という問題に直面します。
どちらの選択が最適かは、社内のリソース、専門知識の有無、そしてLP改善にかけられる時間によって異なります。
ここでは、それぞれのメリット・デメリットを整理し、自社の状況に合わせた最適な判断を下すための基準を解説します。
専門会社に依頼するメリットとデメリット
LPの改善を専門会社に外注する最大のメリットは、豊富な知識と経験を持つプロのノウハウを活用できる点です。
これにより、自社で行うよりも迅速かつ効果的に成果を出せる可能性が高まります。
また、社内のリソースを本来のコア業務に集中させられる点も利点です。
一方で、デメリットとしては、当然ながら外注コストが発生することや、社内に改善ノウハウが蓄積されにくい点が挙げられます。
依頼内容を正確に伝えるためのコミュニケーションコストも考慮する必要があります。
専門会社に依頼する大きなメリットは、社内では気づきにくい課題や改善の糸口を、第三者の客観的な視点で見つけられることです。
free webでもこれまで、LP改善によってCVRを数倍に伸ばしたり、CPAを半分以下に抑えたりといった成果をお客様とともに積み上げてきました。
▼ 事例:じげん様|CPA60%改善・CV数3倍
▼ 事例:ウィルゲート様|CVR269%改善
外注先の選び方と費用相場
LPの改善を依頼する外注先を選ぶ際は、制作実績の豊富さだけでなく、データ分析力や戦略立案力を確認することが重要です。
過去の改善事例や、どのようなプロセスで改善を進めるかなどを具体的に確認しましょう。
費用相場は依頼内容によって大きく異なり、現状分析と改善提案のみのコンサルティングであれば月額10万円から、A/Bテストの実施・運用まで含めると月額30万円以上が目安となります。
複数の会社から見積もりを取り、サービス内容と費用を比較検討することが推奨されます。
LP改善に関するよくある質問
LPの改善を進める上で、担当者が抱きやすい疑問は共通していることが多いです。
ここでは、LP改善に関して頻繁に寄せられる質問とその回答をまとめました。
施策に行き詰まった際や、これから改善を始める上での参考にしてください。
改善を繰り返してもCVRが上がらない場合、次は何をすべきですか?
LP内の改善に行き詰まったら、視点を広げることが重要です。
LPに流入する前の「広告」のターゲットやクリエイティブが適切か、あるいはLPで訴求している「オファー(商品・サービス、価格)」そのものに魅力があるかを見直しましょう。
CVRだけでなく、広告のクリック率やCPAといった手前の指標も確認し、全体の流れの中でボトルネックを再特定する必要があります。
LP改善の成果が出るまでどれくらいの期間がかかりますか?
仮説検証(A/Bテスト)の実施期間は、統計的に有意な差を検出するために必要なデータ量に依存します。
この期間は、目標とする改善幅、Webサイトへのアクセス数、テストする要素によって変動するため、一概に「最低2週間から1ヶ月」といった固定的な期間を設けるのは適切ではありません。
例えば、日次セッション数や検出したい最小改善幅によって、必要なサンプル数が決定され、それに基づいてテスト期間が算出されます。
ランディングページ(LP)の改善は、短期的な成果だけでなく、中長期的な視点を持って継続的に取り組むことが重要です。
デザインやコーディングの知識がなくてもLP改善はできますか?
はい、可能です。
A/Bテストツールなどを使えば、専門知識がなくてもテキストの修正や画像の差し替えといったテストを実施できます。
また、ヒートマップツールでユーザー行動を分析し、コンテンツの構成順を入れ替えるといった改善案を立案することもできます。
デザインや実装が必要な場合は、その部分だけを外部に依頼するという選択肢もあります。
LP制作・改善のパートナーとしてのfree web
free webは、15年間で累計2000本以上のLP制作・運用を手がけてきたランディングページ制作会社です。以下のようなお悩みをお持ちの企業様を、多数支援してきました。
・LP改善に取り組んでいるが、CVRがなかなか上がらない
・ABテストを回したいが、社内に分析リソースがない
・広告とLPを別々の会社に依頼していて、メッセージが揃わない
・単発のLP改善ではなく、継続的にPDCAを回せる体制を作りたい
▼free webが選ばれる3つの理由
・三現主義による徹底したリサーチ:
現地・現物・現場に足を運び、ユーザーインタビューや競合ミステリーショッパーまで実施。机上の改善ではなく、勝ち筋を見つけた上で施策を設計します。
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「4P(情報設計)」と「結果・実証・信頼・安心」フレームワークを組み合わせ、再現性高くCVR向上を実現します。
・制作だけでなく運用まで伴走:
広告運用・ABテスト・ヒートマップ分析まで、LP改善に必要な機能をワンストップで提供します。
LP改善をご検討中の方は、ぜひ一度ご相談ください。
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まとめ
LP改善(LPO)は、広告費用の対効果を最大化し、ビジネスの成長を加速させるための重要なマーケティング活動です。
本記事で紹介した7つのチェックポイントやPDCAの進め方を参考に、まずは一つでも実践してみてください。
データに基づいた仮説立案と検証を繰り返すことで、LPの成果は着実に向上します。
自社での対応が難しい場合は、専門ツールの導入や外部の専門家の活用も有効な選択肢となります。
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